4.最先端光触媒の
驚くべきポテンシャル

最先端光触媒が駆使された殺菌・消臭剤は、ズバリ「選ばれない理由が見当たらない」商品と言えます。敢えて弱点を挙げるとすれば、大手メーカー製品ではなく後発ベンチャーの手による新商品であること、すなわち知名度の低さです。しかしながら、ほとんどの大企業もまた起業の当初はベンチャーの位置付けでしかありませんでした。たとえば東京電力は、明治時代に創設された日本で最初のベンチャー企業と言われています。これと同じ時期に、うま味調味料を開発し事業として立ち上げたのが現在の味の素で、健康促進に効果的な乳酸菌の培養に世界で初めて成功し、製造販売を始めたのがヤクルトです。かつて、我が国のメーカーは熱き魂を持ったベンチャー群だったことを思えば、知名度云々はモノが売れない原因にはなりません。「選ばれない理由が見当たらない」商品ならば、多くの人の目に触れさせること。これに尽きます。

では、「選ばれない理由が見当たらない」ほどのポテンシャルとはどういうものなのか? 詳しく解説したいと思います。ポイントは、大きく分けて5つあります。
 ① 圧倒的な殺菌・消臭力
 ② 高い安全性
 ③ 作業の手間いらず
 ④ 多様性と万能性
 ⑤ 抜群のコスト・パフォーマンス

これらのすべてにおいて、市販の殺菌・消臭剤のポテンシャルを上回っているのが最先端の光触媒です。もちろん、いかに冗舌な説明を加えたところで直ちに信用してもらうことは難しいと言えます。既存品や大手メーカー製品であれば、確固たる証拠を求められることは稀ですが、新商品であれば科学的根拠と実証デモンストレーションによって信用を勝ち得る必要があります。

具体的には、ニオイであればその場で消してみせます。市販品のように別の香りを撒き散らしてごまかすのではなく、異臭状態から無臭状態へと瞬時に変えなければなりません。殺菌であれば、病原菌類が死滅する姿を肉眼で確認することができないため、測定器具を使って行います。1分間で95%以上を死滅させることが、ひとつの目安になります。市場で広く認知されれば実証実験等も不要になってきますが、現時点では求められれば応じる必要があります。むしろ、高いポテンシャルを誇る商品だからこそ、提案先の目の前であっても問題なく実証することができるのです。

比べてみてください その1


殺菌力は?

ポテンシャルは?
Gミストの殺菌力は……
次亜塩素酸ナトリウムの約2倍です

守備範囲は?
あらゆる細菌やウイルス
有害物質を分解・除去します

瞬発力は?
わずか1分間で……
95%以上の細菌・ウイルスを死滅
させます




消臭力は?

できますか?<その1>
瞬時にその場で消す!!
タバコぐらいなら速攻で退治します

できますか?<その2>
絶対に復活させない!!
本当の消臭をしています

できますか?<その3>
これぞ正攻法!!
別の香りを付けずに消し去ります
























実際に細菌やウイルスが死滅しているかどうかは、保健所の衛生検査等でも用いられる「ルミテスター」と呼ばれる測定器具を使って行います。噴霧する前と噴霧した後の菌数をそれぞれ計測し、菌の減少率を算出します。




比べてみてください その2

Gミストの主成分である酸化チタンは
我が国では食品添加物として認可されています



光触媒の殺菌・消臭力が強力なのは、活性酸素の働きによるものです。あらゆる菌類を死滅させるにも関わらず、人には安全で無害というのはいささか都合が良過ぎると思いませんか?

最先端光触媒の主原料は「酸化チタン」および「アパタイト」で、いずれも我が国では食品添加物として認可されています。子どもが誤って飲用したとしても酸化チタンやアパタイトに毒性はありません。体内で活性酸素が発生するのでは? と不安になるかもしれませんが全く問題はありません。仮に酸化チタンが体内に入ったとしても、光が当たらないため活性酸素は生成されず安全です。もしも危険ならば、薬の錠剤やホワイトチョコはとっくに生産中止となっているはずです。


比べてみてください その3





殺菌や消毒と言えば通常、溶液の中に浸け込むといったイメージがあります。手間のかかる作業なので、飲食店等では閉店後に行われるのが一般的です。これに対して最先端光触媒であれば、直接噴きかけるだけで終わります。その間、わずか1~2分です。しかも、ドアの取っ手やトイレの蛇口など、普段はあまり殺菌消毒が為されない箇所も手軽に、毎日実践できます。

実は、「手間がかからない」というのは、作業が楽という以外にも大きなメリットがあります。殺菌・消毒作業の手抜きが無くなる分、食中毒や集団感染のリスクを抑えることができるのです。閉店後というのは、従業員の労働意欲が最も下がっている時間帯です。お店のオーナーであれば隅々まで丁寧に殺菌消毒を行いますが、食中毒による営業停止の傷みを直接感じないアルバイト店員などであれば、ついサボりがちになってしまいます。我が国の食中毒のほとんどが、日々の殺菌消毒作業の手抜きによって発症している現状から、「手間がかからない」というのは非常に大切なメリットと言えます。

実際に1~2分で殺菌消毒が完了するのあれば、開店前や営業時間中に作業ができるため、閉店後に行うよりも衛生的であることは言うまでもありません。

比べてみてください その4

1本あれば殺菌・消臭・消毒すべて解決
用途別に何種類もそろえる必要はありません



あらゆる細菌やウイルスを死滅させます
新種も突然変異型も撃退 例外は一切ナシ!!


多様性というのは、殺菌・消毒・消臭が同時にできることを指します。光触媒の場合、殺菌も消毒も消臭もすべて同じ原理です。生成された活性酸素によって、細菌も有害物質もニオイ成分も瞬時に分解されるため、ニオイが消えている室内では同時に細菌やウイルスも死滅しています。同じ商品で、厨房に入れば殺菌を行い、洗面に設置すれば手洗い消毒、室内で使えば消臭、と3役をこなすことができます。

万能性とは、あらゆる細菌やウイルスに効果があることを指します。インフルエンザやノロウイルスはもちろん、PM2.5に含まれる有害物質も無毒化してしまいます。新種の細菌やウイルスに対しても効果を発揮します。何故、そう言い切れるのでしょうか? それは、すべての有機物を分解することができるからです。

あらゆる細菌やウイルスを死滅させるって
本当なの?




最後のポイントは価格です。殺菌・消臭効果がいかに高い効果を発揮したとしても、商品自体が高価であれば結局は敬遠されてしまいます。“安全をおカネで買う”とは言っても、安いコストに越したことはありません。

ここで比較しなければならないのは、商品価格ではありません。たとえば、弊社の商品の中にスプレータイプのGミストというのがあります。200ml×3=600ml溶液の卸売価格は500円(税抜)ですが、これは高いのでしょうか? それとも、安いのでしょうか? たとえば、市販のエタノールや消臭剤を600ml換算にして価格を比べたとしても、Gミストの方が割安ですがこの比較方法は正しくありません。実際は、Gミストの方が1回の使用量が少なくて済みますし、触媒固有の“減らない”という特性から効果も永続するため、溶剤の消費ペース自体が全く異なります。正確に判定したければ、1ヵ月の使用量に対する総コストを比較する必要があります。1ヵ月のコスト・パフォーマンスであれば、Gミストの方が優れているのは歴然です。

加えて、安全性も高い上に食中毒や集団感染のリスクも軽減されます。クレーム対策としても有効で、プラスの口コミに繋げられれば集客効果も期待できます。こうした要素も含めた総合的な「経済性」では、Gミストの方が圧倒的に優位性があると言えます。




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